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Re: ツグミ

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 2月 8日(金)22時37分18秒
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  > No.224[元記事へ]

>かば◎さん

ツグミは、高校の時逗子高の校舎裏にいつもいるのを見て以来馴染みな鳥で、
練馬の外れに住んでた頃にはあのへんにいっぱいある芝畑をちょこちょこ歩き回ってるのを散歩のたびに必ず見かけました。
こちらに戻ってきてからは、休耕中の畑とか、マンションの草地とかで普通に見かけるし、
会社の便所の窓から見える裏庭にもいたりで、鳴き声はへんてこだし
地上での仕草がうちのインコに似ていたずらっ子っぽいので好きな小鳥なのです。

そういえば、去年の春だったか秋だったか、畑にいたツグミが、なんの気無しにそばの木に飛び移った瞬間、横合いの木飲みえないとこにいたモズに襲われたのを見ました。
変な悲鳴を上げて木から転げ落ち、モズからは逃れて、元いた畑に降りたのですが、
肩で息をしてて、とってもびっくりしたんだろうなって、助かってよかったねと思ったの思い出しました。

というか、モズって、自分より一回りでかいのまで襲うのは凄いなって思いました。
 
 

Re: ツグミ

 投稿者:かば◎  投稿日:2019年 2月 7日(木)22時28分16秒
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  > No.223[元記事へ]

うーん。
ツグミはパッと見て「あ、ツグミだ」と判るほどの馴染みはないです。
ヒヨドリはモヒカンっぽい頭でなんとなく判りますが。

イソヒヨドリは、なんだか「いつの間にか普通にいるようになった」って感じですね。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

ツグミ

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 2月 7日(木)21時53分45秒
返信・引用
  今日は会社のそばで初めて見かけました。
ようやく渡ってきたということでしょうか。
いっぱいくるといいな。
 

そういえば、・・・

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 2月 4日(月)22時25分19秒
返信・引用
  きのう、去年の秋以来初めてツグミを見ました。
去年の夏に大陸の方へ行っちゃったきり帰ってきてないっぽいのです>ツグミ
なもんで、ちょっとさみしいというか、今年の秋には戻ってきてくれるんだろうかなんて心配してます。
同じツグミの仲間のイソヒヨドリとかうじゃうじゃいるようになった
昔は冬にちょっと見かけるだけだったのに。
 

新しいアロンアルファの容器

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 2月 2日(土)22時05分12秒
返信・引用
  すごく使いづらい。
細かいものつけるのに不向き
別売りのノズルもつかない・・・
 

今月の更新ムリ

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 1月30日(水)22時54分43秒
返信・引用
  思ったよりクタクタで、最近食って寝て漫画読むくらいしかできてません。早くゆとりある生活が来てほしい・・・  

Re: 品質管理

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 1月29日(火)22時58分19秒
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  > No.218[元記事へ]

>hn-nhさん

ロシアの飛行機は、Su-27とかまで、近くで見ると工作は雑ですが、ごっついです

あと、ミグ21とか29とかは、飛行時でも脚収容部のカバーは完全にあなぼこを蓋しきっていなくて、スキマが開きっぱなしです。
必要のないとこは気にしないし力を入れないというのがロシアの文化なのでしょう。
カラシニコフについては、あれは当初、エリート歩兵はちゃんとした歩兵銃として作られたSKS、
消耗品のタンクデサントする兵隊さんにはAKをあてがうみたいな考えがあったようですから、とにかく程度の低い兵隊が雪の中に飛び込んで銃の中に雪が詰まってもとりあえず撃てるみたいなコンセプトはあったでしょうね。
結局は雑でも火力発揮できるAKが、銃としてよくできたSKSを駆逐してしまいます。

チェコとかポーランドとか東ドイツの仕事が丁寧なのは、親方であるソ連からのノルマの圧力に対する、順法闘争的な、建前闘争的なサボタージュ・・・粗悪品作ったら難癖つけられるけれども、品質が言い分にはケチを付けられない・・しかもノルマ達成できない言い訳になるという・・・的な側面があったんではないかなって思います。そういった建前の影に隠れた反感みたいなものは一次資料には絶対でないんで、建前的な反論はし放題でしょうけれど。

 

品質管理

 投稿者:hn-nh  投稿日:2019年 1月27日(日)07時55分11秒
返信・引用
  チェコはボヘミアガラスの伝統など工業水準が高かったという印象もあったりしますが、
少なくとも社会全体で品質に対する考え方は成熟してたんでしょうね。

飛行機のことはよくわかりませんが、ロシアの戦車は工作が雑だというイメージがありますが、
大戦初期の車両を見る限りは仕上げも綺麗でロシア人がいい加減だった訳ではないのでしょうね。

工場の戦時疎開と生産拡張で末端の部品工場の品質にばらつきがでるのを許容したり、
鋳造部品の湯口の処理など性能には支障のない部分の美観的処理は省略するなど、
ドイツ、チェコのようなクラフト的な美意識とは違う方向に進んだのだと思います。

カラシニコフなんかはそうした背景を踏まえた設計だったからそこ、世界中に流通することになったんでしょうね。

https://hnnh3.exblog.jp/

 

Re: ラオス軍のT-34/85

 投稿者:みやまえ  投稿日:2019年 1月21日(月)22時59分48秒
返信・引用
  > No.216[元記事へ]

>かば◎さん

> ちなみに、定量的に検証した記事は見たことがありませんが、チェコ製・ポーランド製のT-34-85は、ソ連本国製よりも作りが丁寧で出来が良かったそうです。
>
> まあ、お国柄の違いよりも、「とにかく数をたくさん」の戦時下の生産と、余裕の出てきた戦後の生産という違いかもしれませんけれど。

少なくとも、チェコに関しては国民性的に、きっちり作らないと気がすまなそうですね。
ポーランドも、銃器とかの仕上げとか見ると細かそうですし。
でも、ロシア人(ウクライナ人?)は、形になってて機能すりゃええんじゃ!みたいなとこが素敵です。
 

Re: ラオス軍のT-34/85

 投稿者:かば◎  投稿日:2019年 1月20日(日)18時06分5秒
返信・引用 編集済
  > No.215[元記事へ]

> >かば◎さん
>
> > ソ連本国でのT-34の生産は、基本、終戦翌年の1946年あたりには終わっている様子。
> > 翌年にはT-54の生産が始まっていて、一方で、東欧では50年代半ばまでT-34-85の生産が続けられています。おそらくこれらが「田舎の国への供与/輸出用」に回されていたのではと思います。
>
> そういう目的のためのT-34を生産させてたのかもしれませんね。

ちなみに、定量的に検証した記事は見たことがありませんが、チェコ製・ポーランド製のT-34-85は、ソ連本国製よりも作りが丁寧で出来が良かったそうです。

まあ、お国柄の違いよりも、「とにかく数をたくさん」の戦時下の生産と、余裕の出てきた戦後の生産という違いかもしれませんけれど。

http://kabanos.cocolog-nifty.com/blog/

 

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