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〈パレスチナ〉私たちに何ができるの?

 投稿者:古田栄  投稿日:2011年 8月21日(日)00時29分41秒
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   中村さんすごいですね。お金がないのにこの行動力、何か生き方の指標が僕などとは全然違いますね。当方、どこかで、自分だけの生活にしがみついているのを思い知らされます。

 ところで、今日のタイトルはマルハバに同封されたチラシの流用です。9月17日に京都で開かれる里親の集いのテーマです。虐殺から29年目のこの集い、日付けも虐殺のあった3日間の真ん中、当然、来年のことも視野にあってのタイトル、日にち設定かなあと思います。中村さんの言われる30年目に対する何らかの「コミット」も話題になるでしょう。事務局も何かを考えているでしょうね。

 こういう書き方をすると、中村さんには「腰が引けてる」と云われそうです。タイトルではありませんが、「私たちに何ができるの」を考えないといけません。現時点では、京都の会に参加すること、そして事務局に何かを提言することかなあ、ちょっと提言の中身が思いつきません。これを読んでる皆さんの意見(勝手な言い分、大歓迎)を聞きたいなあ。

 ベイト自身はどう考えているのでしょうねえ? ベイトのサポーターは日本だけではありませんよね。ひょっとしたら、来年は世界規模でのイベントが考えられるかも知れませんね。ただ、ベイトはレバノン政府にかなり気を使っているでしょうから、大々的な広報活動ってするかなあ? でも、中村さんの言われていることはそんなんじゃないですよね。

 自分に何ができるかですよね。中村さんが震災支援に行ったみたいに。日常生活べったりを考え直さないといけませんね。
 
 
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