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2回戦

 投稿者:スタッフ  投稿日:2020年 2月24日(月)16時54分31秒
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  快晴の中で宇都宮グランドで2回戦が行われました。走攻守どれをとっても足利シニアさんに力負けでした。序盤に先取点をタイムリーと相手のミスで得点しましたが、試合の流れまでこちらに傾く勢い,力はなく、実力の差がそのまま点差になった感じです。去年のさくら大会,秋の新人戦いずれもコールド負けの相手に7回まで出来たのが収穫とはいえ、物足りない、もう少しやれたんじゃないかなと不完全燃焼な気持ちが子ども達にも残ったと思います。敗戦はベンチを預かる監督の責任です。このチームを夏に向けて逞しく成長するには、はっきりとした課題が今日のゲームから浮き彫りになりました。試合前の準備から動きが遅い、上級生がキャプテン任せで自分からは動かない,下級生も指示待ち人間ばかりで自分からは動かない。これではチームとして成り立たない。キャプテンを中心にまずはこの動き出しの遅さを改善する事がこのチームの最大課題だと認識しています。走塁,打撃,守備,では想像力,準備不足,声の連携不足の結果であり普段の練習姿勢,行動が全て本番(試合)で出るのが必然です。これも指導力不足が要因ですが情けないですね。まっ敗戦の中でも幾つかの希望の光りもありました。先制の場面でバットを短く持ちコンパクトなスィングでしぶとくピッチャーの足元へのタイムリー,外野手のバッターへの守備位置の変化,一塁から三塁に回った選手のゴロへの反応,代打の初球ヒット,2番手3番手投手の好投など、次のゲームへの期待も少し見られました。中学生はいい時悪い時コロコロ変わりますね。我々スタッフも出来るだけ子ども達のいい時を見て判断しますが、技術的な事ではなく、まずは普段から出来る動き出しの事や声の連携,積極的な気持ち(勇気)の方を重視してこれからも子ども達を見守りたいと思います。次は強豪の佐野シニア様ですが,少しでも接戦に持ち込み緊張感のあるゲームを期待しています。  
 

春季大会

 投稿者:スタッフ  投稿日:2020年 2月16日(日)18時54分3秒
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  今日から北関東支部春季大会が始まりました。冷たい雨の中で良く投手陣が踏ん張ってくれました。OP戦のようには事は運ばず、子ども達も普段の力が出せず自分自身の実力不足を痛感したと思います。まずは目標である初戦突破を果たせた事が最大の成果ですね。打席に入る準備(心の整理)が出来ていないために、中途半端な当てに行くバッティングやランエンドヒットのケースでストライクゾーンを思い切り叩く場面での当てに行く姿勢には正直ガッカリしました。ケースケースでセーフティバンドの時も、ランナー無しの場面ではラインを狙う時もありますが、1死ランナー1塁の場面では送りバンドではありませんが、確実にストライクゾーンはきっちり決めないとトーナメントでは勝ち進めないですね。まだまだ甘ちゃんの考え方ですね。次に繋げる意識や相手の嫌がる事をしなければ、弱いチームは強いチームには勝てません。勝負強さがまだまだ足りない現状であり、夏までには1人1人意識改革してトーナメントで勝ち上がる術を身に付けてほしいと思いました。守りの方でも、上手く打ち取った打球を簡単にミスを誘引してしまう気持ちの弱さ…「よっしゃ~」と気持ちを前に出せば簡単に出来るプレー…まっこれだから野球は面白いのですね。高校野球の準備期間であるシニア時代に、失敗やミスをいっぱいして上手い選手ではなく強い選手になってほしいと我々スタッフも気長に付き合って行く方針です。打撃は水物と昔から言われ続けていますが、内の選手は振り込み不足ですね、ファールや空振りを見ても、まかり間違って当たっても内野の頭を越えるのがやっとのスィング。ハァ~。打ちたくないのかな,遠くへ飛ばしたくないのかなと思わず思っちゃいます。ピッチャーが10球投げたら10球全部打つぞの気持ちがないバッターは、強打者には絶対なれません。ケース(作戦)の場合を除いては、ピッチャーに向かって行く強い気持ち,初球のストライクゾーンを簡単に見逃すバッターは自信がない証拠です。空振り,凡打,ミスショット多いに結構です。良いバッターでも7割は失敗するのだから、もっともっと積極的にバッティングを心掛けてほしいですね。2回戦はシードの足利シニア様です。又勉強させてもらいます。泥臭く一生懸命ひた向きな野球を子ども達には期待しています。  

前期試験

 投稿者:スタッフ  投稿日:2020年 2月14日(金)09時30分38秒
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  ここ2,3日暖かい日が続いてます。そんな中で12日に高校受験前期試験が行われました。前橋シニアでも11名の三年生の中で、6名が前期試験に臨みました。志望校へ全員の合格を願っています。もう来月には卒業式、そして4月には高校生か~。時が経つのは早いですね。高校3年生も4月には大学生や社会人として巣だって行きます。中には今月中に大学野球部に入寮したOBも複数います。みんな新しい場所で頑張ってほしいですね。卒業する者もいれば入学(就職)する者もいます。前橋シニアも36期生新入団員が17名入団します。1人1人個性豊かな才能溢れる六年生です。大好きな野球をいっしょにやれる仲間達。我々スタッフも全員の潜在能力の開花のサポート役として携わって行く決意です。今から楽しみです。  

オーシャンカップ

 投稿者:スタッフ  投稿日:2020年 1月28日(火)12時02分34秒
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  (土)(日)と第11回関東選抜野球大会が茨城県神栖市で開催されました。オーシャンフィールド様東京青山シニア様には、大会準備,設営等大変お世話になりました。1日目は横須賀三浦シニア様と埼玉中央シニア様との対戦でしたが、投手陣が良く踏ん張って二試合で1失点の好投でした。2日目は東京青山シニア様と東京和泉シニア様との対戦でしたが、悪天候の為にゲームが出来るか心配でしたが、青山シニア様総出のグランド整備のお蔭で二試合ともゲームが出来ました。感謝感謝です。ありがとうございました。試合の方は中盤までは拮抗したゲームでしたが、最後の粘り、球に食らいついていく気持ちが相手の方が上でした。特に打撃と走塁がまだまだの段階であり、春期大会までには相当な一人一人の努力が必要ですね。二日間の貴重な体験はこれからの大きな財産になると思いますが、子ども達の意識付けで個人差が出るのが必定で、そこに成長や進歩の差が出るのでしょうね。父母会の皆様にはご理解ご協力大変ありがとうございました。今後とも子ども達,父母会,スタッフ三位一体で宜しくお願い致します。  

謹賀新年

 投稿者:スタッフ  投稿日:2020年 1月14日(火)15時12分48秒
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  2020年の幕開けは5日(日)にグランド開きが行われました。一人一人が今年の目標に対してどこまで近づけるか達成出来るか楽しみですね。我々スタッフは子ども達のサポート役であり、環境作りや体力,技術アップの手助けに徹する覚悟です。新入部員の入団状況も順調のようです。練習環境や試合経験を積ませるためには人数制限が必要であり、多くの入団希望者に締め切りのご案内を出した事は心苦しく申し訳ありませんでした。入団してくれた六年生には、県内唯一のリトルシニアチームの一員として、野球に勉強に励んでほしいと期待しています。(土)(日)には夏の甲子園優勝の大阪履正社高校大槻コーチが2日間に渡り、前橋シニアグランドで熱い指導をしてくださいました。年に二,三度の野球指導ですがレベルの高い大阪野球の真髄を肌で感じ子ども達も少しずつ成長している様子です。後輩ではありますが大槻君には感謝の気持ちでいっぱいです。さてこの三連休には県内の私学高校の入試がありました。三年生にはこの受験競争に是非とも勝ち抜き、4月より高校球児として甲子園を目指してほしいと願っています。最後になりますが、長年いっしょに頑張ってきた太田市シニア様が去年暮れに活動休止しました。多くの素晴らしい選手を高校球界に送り出し、甲子園優勝メンバーや各校でキャプテンを輩出して大学野球にプロ野球まで送り出した指導力,指導方針は見習う事だらけでした。12日(日)には太田市ナインの汗と涙が染み付いたバットやボール,マシン等譲り受けました。大事に大切に使わせていただきます。早い復活を待ち望んでいます。  

33期生卒団式

 投稿者:スタッフ  投稿日:2019年12月19日(木)10時43分21秒
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  15日日曜日に前橋グリーンテクノ会館で、第33期生卒団式が厳かに執り行われました。11名の三年生が各々3年間の思い出や高校野球での決意表明を発表しました。全員から今まで支えてくれた家族や仲間達への感謝の気持ちが出ていて嬉しく思いました。常日頃から少しばかり野球が上手くても社会に出れば、そんな事は全然関係ないよ、それよりも「素直な心」「感謝の心」を持った人の方が、回りから信頼されいろんな事や技術はもちろん仕事の段取りやコツまで教えてもらえる人材になれると指導してきたつもりです。私も庭師の端くれですが、職人の世界でも昔は「技術は見て覚えろ」と言われてきましたが、素直な心を持った若いやる気のある人間には、道具の手入れから技術のコツや作業手順の優先順位等、早くいっぱしの職人に育て上げようとするのが人情ですね。野球の世界でも同じです。若い頃に大変お世話になった、故田丸仁には「野球センス=素直さ」と教えて頂きました。アマチュアでも職業野球でも、上手くても生意気な奴は使ってもらえない,教えてもらえんぞと言葉をもらいました。今では私の指針となっています。素直な心,感謝の心を持ち続け、卒団生には頑張ってほしいと願っています。nothing--impossible-for-as「俺たちに不可能はない」の言葉を今年も贈る言葉にしました。  

OP戦

 投稿者:スタッフ  投稿日:2019年11月30日(土)21時34分56秒
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  秋季高校野球関東大会では群馬県勢の活躍が目立ちました。ベスト4に健大高崎,桐生第一の二校が残り来春の選抜甲子園の切符もほぼ確約ですね。特に健大高崎は関東大会優勝で神宮大会でも準優勝と破竹の勢いでした。群馬大会では前橋育英に5対0と完敗しましたが、群馬開催で3位で関東大会に進出。幸運も持ち合わせています。来春の選抜では桐生第一と共に関東代表として群馬野球を全国に轟かしてほしいですね。さてシニアの方は相変わらず、勝ったり負けたりの凡戦を繰り返していますが、先週の土日の四連戦辺りから少しずつ子ども達に自信が出てきたようです。まだまだけが人や故障者がおりベストな布陣は組めませんが、今の現有戦力でベストを尽くすだけです。明日は遠征で東京中野シニア様と茨城シニア様との変則ダブルヘッダーです。子ども達の奮起を期待しています。今日の練習では夏の甲子園で活躍したOBや大学野球に進むOBもグランドで汗を流していました。高校野球に進む三年生には刺激になったと思います。来週は毎年恒例の新潟北シニア様との試合もありますが、この時季に県外の強豪チームとゲームが出来る子ども達は恵まれています。感謝の気持ちを持って、大好きな野球に真剣に取り組んでほしいですね。  

(無題)

 投稿者:スタッフ  投稿日:2019年11月11日(月)07時47分1秒
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  仕事関係で土曜日は即位パレードの厳戒体制のさなかに、赤坂迎賓館に行って来ました。格式があり今でも外国の要人をお迎えする迎賓館は豪華絢爛でありおもわず襟を正しました。神宮球場では東京都の秋季大会準決勝国士舘対城東高校が対戦していました。シニア時代の懐かしい選手が何人か出場していて興味深い一戦でした。レベル的には今年は群馬大会の方が少しばかり上に見えましたが、実際に戦って見ないとわからないのが野球ですからね。(土)はチームの方は高崎ジャイアンツボーイズ様とOP戦でした。2試合とも大差で敗戦。この差を高校までにどこまで縮められるかは一人一人の目的意識,正しい基本練習の反復の積み重ねをどこまで追及出来るかにかかっています。子ども達の「何くそ魂」に期待するだけですね。  

台風19号

 投稿者:スタッフ  投稿日:2019年10月24日(木)23時23分8秒
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  台風19号の甚大な被害は創造を絶する悲しい出来事でした。22日は親戚や友人の家にお見舞いに行きましたが、新聞やテレビでは報道していない場所で凄い現場を見てきました。土砂崩れ,道路の陥没,巨石の氾濫等、大木の根こそぎの滑落等、普通の生活に戻るには長い期間がかかるだろうなと素直に感じました。幸い親戚や友人達は命にかかわりませんでしたが、お見舞いに行ったら気丈にも笑顔で「私達よりももっと辛い人達がいるから、こんなぐらいじゃ負けないよ。」と逆に励まされた始末です。強いな~と驚きと元気をもらいました。今夜の練習でも子ども達に、グランドを流されたり家が浸水したり、野球が出来ない状況の同じ年代の仲間達がいっぱいいる中で、君たちは大好きな野球が出来るんだから、ありがたさや家族への感謝の気持ちを持って野球に取り組もうと再確認しました。あたりまえに野球が出来る事が薄れがちな自分たちですが、我々スタッフを含めて子ども達も今回の台風被害で少しでも感じてもらえればと思いました。…  

OP戦

 投稿者:スタッフ  投稿日:2019年10月 9日(水)00時40分26秒
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  日曜日は新座シニア様とのOP戦でした。素晴らしい環境の野火止球場で試合が出来て、子ども達も感激していました。吉田監督さんの心使いで選手,スタッフ,父母会全員に熱々のカレーライスを振る舞ってもらいました。みんなおかわりをして満腹、感謝感謝の昼食でした。ただ試合内容の方はお寒い打線に弱い投手陣で新座さんに完敗でした。二年生の奮起を期待したいですが、冬の成長次第ではレギュラーを一年生に占められそうです。実力主義を貫いてきたチームですので二年生の本気の努力を願うだけですね。一年生はフレッシュマン大会が間近に迫っていますが、まだまだ未熟なチームですが声だけは2,3年生よりも数倍元気があって上手くなる要素があり楽しみな学年です。声が出ないチーム,プレイヤーで大成したのは聞いた事がありません。上での野球で成功するには、「上手い選手ではなく、強い選手」になることが絶対条件です。三年生はこれから高校受験が控えていますが、勉強第一の生活習慣を構築して更に体力維持のランニングを毎日する事を心掛けてほしいですね。今週末は台風が接近しますが、事故の無いように今から準備万端にしましょう。  

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