teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


ストリートサッカー考

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年12月30日(土)14時00分32秒
返信・引用
  11月に書き込んだ「ストリートサッカー」を、"ごちゃ混ぜ"という形で三度ほどやってみました。

狙いとしては「競技」としてのサッカーではなく、純粋にプレーすることを「楽しむ」場にする事でした。
そこでは老若男女問わず、誰もが一つのボールを通して笑顔になり、ストレスの解消や、明日からの活力の素になればと言う私自身の希望も含んでいます。

具体的には子供たちに何もかも任せ、ルールやチーム編成・得点方式なども含め、とにかく参加する全員が楽しくプレーする事だけを考えるよう伝えてきました。

そうするうちに特に低学年の子達に関して、少し変化が現れて来たように感じています。
以前はそういう場では遠慮し立っているだけでしたが、自分からボールを呼び込む動きをしたり、ボールを奪うために大人に向かって行くようになり、本人だけでなく周りの見る目も変化し、積極的にパスをしてくれるようになって来ました。

逆に高学年の子たちには「自分が」と言うプレーに終始したり、メンバー交替も忘れてしまう者も出て来ることは想定していましたが、やはりここまでは回を追うごとにそういう場面が増えてきているように感じています。

また何もかも子供たちに任せた事で、どんなルールや設定を考えるだろうかと楽しみにしていましたが、ここでも予想通り従来のものからは大きく変化することも無く、がっかりしているのが現状です。

以前ウンビーゴでは私が全てを取り仕切る、いわゆる"トップダウン"で練習や行事を行っていましたが、ある日読んだ畑喜美夫氏(当時:安芸南高校サッカー部監督/2006年 広島観音高校サッカー部を全国優勝に導く)の書かれた「魔法のサッカーコーチング/ボトムアップ理論で自立心を養う」という本に感銘を受け、それまでから180°転換した"ボトムアップ"方式での指導に切り替えました。

日常の挨拶から靴やバッグの並べ方、練習メニューの作成や実行、試合ごとのミーティング、そしてそれを元にした練習テーマの決定など、全てを子供たちに任せ指導者はファシリテーター(中立な立場を取り、周りの人々の話し方や表情、心の動きを見て、相手の意見や考えに耳を傾けながら、集団を取りまとめ促進させていく役割の人物)役に徹する事で、子供たちの自立を目指しました。

しかしそのやり方を模索する内に、Jrクラスはメンバー的に恵まれたことも有り、ある程度子供たちも楽しみながら少しづつ成果を残すようになりましたが、JYクラスでは「思春期」と言う難しい年代ということも有り、逆にその顔から笑顔が減り始めてしまいました。
結局そこからJYクラスの活動を辞めることになってしまいましたが、今思えば子供たちに過度な精神的負荷を掛けていた事が全てで、その責任は全て私自身のものだったとようやく気付きました。

今は、この失敗を繰り返すことなく「子供たちの自立」を促すことが、この"ごちゃ混ぜサッカー"においては可能なのではないかと感じ始めています。

 
 

"お隣さん"に思う

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年12月14日(木)11時14分35秒
返信・引用
  現在の琴浦町の団地に引っ越して、早20年が建とうとしています。

立地的に三方向には隣に家は立たない我が家の隣に、ついに家が建ち10月中に引っ越されてきたようですが、未だにどんな家族が住んでいるのか知りません。

普通、常識的には隣家などへ引っ越しの挨拶をするものだと理解していますが、なんとこの"お隣さん"からは何の挨拶もなく、車に乗り降りする姿を見かけるくらいで、未だに顔さえはっきり見たことも無いのです。

このことからクラブ内でのある事が思い出されました。

それはあるJrの選手でしたが、母子家庭になった事で平日の練習に通うことが困難になった為、私が毎回迎えに行きサッカーを続けるようになりました。

ある日突然「本人がサッカーを辞めたいと言っているので、退部します」というメールが届きました。
その母親からのメールでした。
それ以降、その親子からは何の連絡もありません。

私が年齢的にも古い人間であることは否定しようもありませんが、いくらSNSが発達してきたとは言え、根源的な"常識"は変わるものではないと考えています。

ネット社会は昔に比べ非常に便利な一面、そこに"ヒトの顔"が無いためややもすると人間的な常識や良識を失いかねない反面も持ち合わせています。
それはあらゆる"誤解"を生みかねなく、ましてや対話の少ない間柄になるとそれは"妄想"さえ作り出してしまうものです。

クラブチームのウンビーゴFCには沢山の学校区からメンバーが集まっており、また当たり前に保護者の年齢にも幅があります。
その中で良好な組織運営をするためにはやはり"対話"が欠かせないアイテムであり、そこには必ず"ヒトの顔"が必要だと思い出させてくれた”お隣さん”でした。


 

大会日程に、モノ申す!

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年12月12日(火)21時36分34秒
返信・引用
  12月9日(土) 県総合FS大会に出場しました。

この週末は「県総合FS U-12大会」と、福山で行われる「ウィンターフェスタU-11」に出場することになり、それぞれ希望する方に参加することにしました。
6年生にとって最後の公式戦になる「県総合」にはハヤト・イブキ・ヒロムと、トウマ・マツ・タクの6名で臨み、「ウィンターフェスタ」にはシュン(FSスクールのチームで県総合に出場)以外の10名で2日間の大会に臨みました。

県総合には私が帯同し、タイトルの奪還を目指しました。
組み合わせや日程は運営サイドが決定するものの、トーナメントの同じ山は全て中部のチームが入り、一回戦の相手はカミノ、それに勝利すれば上北条となる可能性が高く、U-11予選を含め今年散々戦ってきたチームでした。

一回戦のカミノ戦では子供たちのモチベーションも高く、テーマとして強調してきた「身体を張ったディフェンス」を実行してくれました。
前半早々にタクが奪ったボールを右サイドから中へ折り返し、そこへ走り込んだヒロムが押し込んで先制。
すぐに追いつかれたものの、タクが左サイドで足を出してきた相手をリフトでかわし、ゴールライン手前からトーキックで打ったシュートが決まり、前半を2:1で折り返しました。

後半も相手のウラを突きながら右・左に流れるタクの作ったスペースを、ヒロム・トウマが上手く使い、何度も得点機を作りながらも得点できず、そのままゲーム終了のホイッスルを迎えました。
試合終了まで選手たちは集中力を切らさず、文字通り「身体を張ったディフェンス」で相手を抑え込んだ、言うことのない試合でした。

その後2回戦の相手がやはり上北条に決まったのですが、準々決勝までにウチは間が5試合、上北条は3試合という具合で、ただでさえ寒いこの時期にこれは大きすぎる"ハンデ"になると考えていました。
大会前から日程表を確認しているので仕方のない事でしょうが、トーナメントでゲーム間が5試合などという大会は聞いた事が無く、ウォーミングアップ中から子供たちのモチベーションが上がらず、試合に入ってもコンセントレーションが戻りきらないまま、結局3:9と言う結果になってしまいました。

一回戦で素晴らしい試合をしてくれただけに、大会運営上とはいえ日程の犠牲になってしまったような、何かやりきれないものがしこりとして残った大会でした。

とは言え、どんな条件でも本当に勝てるチームが、本当に"強いチーム"と呼ばれるのかもしれません。
 

恒例のバスツアー

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年12月12日(火)20時34分15秒
返信・引用
  12月2日(土) 今シーズンも「完山徹一選手応援Fリーグ観戦バスツアー」を、敢行する事が出来ました。

今回は学校・子供会やその他、様々な行事と重なってしまい大人の参加が非常に少なく、25名での"マイクロバスツアー"になりましたが、イブキパパの運転で無事観戦する事が出来ました。

2月の'16-'17シーズンの観戦では府中アスレチックが翌週のプレーオフに備え、テツを温存したためピッチに立つ姿を見る事が出来ず、非常に残念な思いをしましたが、今回は「神戸セントラル開催」ということで「府中アスレチックvs湘南ベルマーレ」の前に「アグレミーナ浜松vsエスポラーダ北海道」戦も観戦する事が出来ました。
ただ10月のリーグ戦で左ヒザの内側側副靭帯損傷を負っているテツから、前週のゲームでは3分程しか出場していないということを聞いていたので、どれくらい出場できるのかが心配されました。

ゲーム前のウォーミングアップに出てきた選手の中にテツの姿が無く、"ドキッ"としましたが遅れてピッチに入って来た時は"ホッ"としました。

目出たくテツのスターター出場が確認され、その後もプレーオフ進出争いをしている府中アスレチックとしては、第一セットのメンバーを中心に戦い、その中でテツも普段以上の出場を余儀なくされていました。

試合の方は残念ながら2:6と府中アスレチックの敗戦になりましたが、その得点の2点とも"完山-渡辺ホットライン"で生まれたもので、ゲーム終了後会場の外に出て来てくれた先輩Fリーガーを、リスペクトの眼差しを持ってサインをねだる子供たちでした。


 

圧倒的な勝利とは

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月28日(火)22時24分25秒
返信・引用
  11月25日(土) U-11大会中部予選の一日目を迎えました。

組み合わせ抽選結果を聞いた時には、カミノ・上北条と同グループだということで"死のグループ"だと嘆きましたが、県大会で勝ち進むためには中部予選は「圧倒して勝つ!」事を子供たちに植え付けている最中であるにもかかわらず、私自身が弱気になっていることを大いに反省し、心して戦略を練る事にしました。

幸い第一試合のカミノ:上北条戦を観戦する事が出来る日程のお蔭で、そのアップ時から十分選手の力量を見極める事が出来ました。
カミノの選手たちはやはりシッカリ基本技術を教え込まれており、ボールを「止める・蹴る・運ぶ」事は上北条を上回っており、4:0と言う結果もうなずけるものでした。
ただ上北条には#8の選手が居り、U-12でも散々苦渋を飲まされてきだけに十分警戒していますが、他の何人かの選手たちにもそのキック力には怖さを覚えました。

迎えたカミノ戦ではシュミレーションした通り、これまでの"経験値"の差が出た格好で2:0の勝利を収めました。
今年は6年生が3名しかおらず、5年生が中心になって戦って来た経験から、一人一人がプレーの選択肢をカミノの選手より多く持っており、常に慌てずプレーできていた事が勝因になりました。

上北条戦に関してはウンビーゴらしい内容のサッカーができ、GKのエイスケの得点に始まり、ダイスケのハットトリックなどもあり、6:1と終わってみれば大勝でした。
しかし唯一の失点が警戒していた#8の見事なシュートだということは看過できず、まだまだ"圧倒的"と言う形容詞はお預けになりました。

何はともあれ二日目の代表決定リーグには持ち越さず、3月の県大会のキップを手に入れる事が出来、今回も自分なりのノルマを果たす事が出来ました(^^;)
 

ドリブル考

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月28日(火)21時46分14秒
返信・引用
  11月23日(木祝) 米子市民体育館にて開催された、「義方カップFS大会」に参加させて頂きました。

バーモントカップと県総合FSしか公式大会の無い、フットサルの貴重なプライベート大会で、今回は12月9日に行われる「県総合FS大会」の良いシュミレーションになると、気合十分で臨みました。
ただ県総合当日には、5・4年生が福山市で行われる「ウィンターフェスタU-11大会」に参加するため、こちらは6年生の3人と県総合出場を希望するトウマ・マツ・タクを合わせた6名を中心に、前後半メンバー総入れ換えで戦いました。

3チームのグループリーグを①6vs2明道、②1vs7仁田 と言う結果で、グループ2位になりました。
明道戦では中々調子の上がらない相手チームの間隙をついて、前半に得点を重ね勝利しましたが、仁田戦では相手選手のドリブルにつられ、特に後半のメンバーは軽いディフェンスに終始したために、まるで"相手の思うつぼ"状態に失点を重ねて行きました。

午後からはグループ2位同士の義方に7:4で勝利し、最終のフレンドリーマッチJFC..S戦を行いました。
JFC..Sとは過去に何度か対戦経験がありますが、スクールチームらしく、徹底してドリブルを仕掛け、勝負は度外視しているような戦いをしてきました。
フレンドリーマッチと言うことで、相手にはせっかく応援に来ている中学生の出場も促し、"チンチン"にしてもらおうと考えていましたが、勝負度外視で仕掛けてくるドリブルに、私も大人げなくハヤトやダイスケをドリブル勝負させました。

「パス禁止」で、ドリブルに特化したチームはこのようなプライベート大会ではたまに出くわしますが、何か対戦相手を見下したような、あまり気持ちの良いものではなく、また個人が持っている技術・戦術は「いつ・どこで」使うのかが大事だと考える私には、理解しがたいものがあります。

今大会中に、今度は明道さんから1月に行われる「明道カップFS大会」にお誘い頂き、早速参加を決め今回のうっ憤を晴らそうと企んでおります。

 

ナ・ガ・イ・メ

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月24日(金)14時58分2秒
返信・引用
  11月11日(土) この日は各学校が土曜授業日になっているため、午後から東伯総合運動公園で開催された「JFAキッズフェスティバルiu琴浦」に、2・3年生5人(ユウキ・セリ・ルカ・リュウキ・ムツミ)で参加してきました。

県大会やトレーニングマッチでは対戦経験のない、ガイナーレJrや鳥取市の修立・醇風等ともゲームをする事が出来、若干雨混じりの寒い中でも熱い戦い(?)を繰り広げました。

このところGKをしたがるムツミも、ようやくサッカーにもルールがあると気付き始め、自らを"レジェンド"と名乗りだしました。
そのレジェンドの活躍もあり、4試合中なんと3勝を上げるという快挙を成し遂げました!
ムツミとは逆に、GKを諦めたと思われるユウキは今度はストライカーを目指し出したのか、シュートへのこだわりを見せ始め、この日はチーム内”得点王”の大活躍でした。

夏前までは試合をするたびに大量失点で敗れ、それが当たり前のようになっていましたが、このところの中部キッズフェスティバルでも少しずつ勝利する事が出来るようになり、我々スタッフも永~い目で見てきたことが間違いではなかったことが証明でき、少し報われたような気がします。

とはいっても一人一人のスキルに関しては「ウンビーゴ史上最悪」のレベルで、今後に目を向けるとめまいがしそうな程です。
私も昔とは違いジジイになり、”瞬間湯沸かし器”のようには怒ることも無くなり、少しは子供たちを「ナ・ガ・イ・メ」で見られるようになったつもりですが、この先それがいつまで続くのかを考えると、あまり長生きはしたくないなと感傷に浸った一日でした。
 

ストリートサッカー

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月14日(火)20時49分33秒
返信・引用
  11月12日(日) 中部ジュニアサッカー連合会育成会のフットサル大会「まつだ杯」の運営と、PaPa・MaMaクラスに参戦しました。

運営は昨年に続き二度目ですが、今回から大会の要項作りの段階から育成会役員さんへお願いし、特にイブキママとハヤトママには要項だけでなく組み合わせや日程表作り等もして頂きました。

また大会当日はダイスケパパや他のママさんたちも本部運営に協力して頂き、無事大会を終わらせる事が出来ました。
その中でもイブキママのカップ・表彰状の授与や会場アナウンスは実に堂に入っており、さすが"会長夫人"の貫禄でした。

試合結果はと言うと、PaPa・MaMaともにグループリーグを突破できず、決勝戦には進む事が出来ませんでしたが、どちらも何度か素晴らしいパス回しを見せてくれました。

この大会をオフィシャル席で観戦していて考えたのが、大人も子供も関係なく、同じピッチでごちゃ混ぜのゲームを行っていくということでした。
ブラジルなどでは「ストリートサッカーを子供たちがしなくなり、創造性が無くなった」とよく言われており、子供たちにとっては大人の当たりを体感したり、技術や個人戦術・駆け引きも学べる良い機会になるのではと考えました。

今まで親子サッカーという形で、"親"VS"子供"での対戦ばかりしていましたが、実験的に"ストリートサッカー"を行ってみようと思います。



 

カップウィナー!!!

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月10日(金)13時14分9秒
返信・引用
  10月28日には「ちょきんぎょカップ県大会」だけでなく、6・5年生は「美保南カップ」に参加させて頂きました。

そちらへは高橋コーチに帯同してもらい、以下のような成績を残してきてくれました。

【予選リーグ】
①2vs3 美保南FC
②1vs0 中ノ郷FC(得点者:ダイスケ)
③5vs2 美保FC(得点者:ヒロム2・アサ1・ダイスケ1・シュン1)
【決勝戦】
0vs0日進SSS(PK勝)

と言う結果で、見事"優勝"して珍しい木製のトロフィーを受け取り、MVPはハヤトが選ばれました。

今回は子供たちに「メンバー決めや交替は、高橋コーチと話しながら自分たちで決めるように。ポジションは出来るだけ今までにやったことのない、ポジションをするように。」と言う二点を伝えていました。
いつも攻撃的なポジションをしている選手には、守備をする時に相手にどんなプレーをされると嫌なのか、また逆に守備的なポジションを主にしている選手には、どんなプレーをされるとピンチになるのかを体験することで、本来のポジションではどうすれば良いのかを考えるヒントにして欲しいと考えました。
初戦ではかなり戸惑いがあり不満を訴えていたようですが、それでも自分たちで話し合い戦って勝利したということでした。

来年は受け取ったトロフィーを返還する義務が出来たので、連覇を狙いたいと密かに考えています( *´艸`)
 

ドリームサッカー追記

 投稿者:ヘッドコーチ  投稿日:2017年11月10日(金)12時42分0秒
返信・引用
  「ドリームサッカーinよなご」には以下のような方も、コーチ・選手として参加されました。

団長:川上信夫
監督:釜本邦茂(ゲームにも少し出場)
GK:小島伸幸・都築龍太
DF:小村徳男・秋田豊・柳本啓成・中西永輔・波戸康広・市川大祐
MF:ラモス瑠偉・金田喜稔・本田泰人・福西崇史・鈴木啓太・山口素弘・平野孝・酒井友之
FW:福田正博・岡野雅行・鈴木隆行・久保竜彦

私は会場で受付に入った途端、サッカー教室に参加する子供たちの"誘導係"をお願いされ、B班の子供たちを誘導することになったお蔭で、ピッチ内でレジェンド達の近くにいる事が出来、話しかけられることも有るというラッキーな一日でした。
 

レンタル掲示板
/16