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《繰り返される輪廻・世界から除外されし王『さて…リベンジと行こうか』》

 投稿者:ははは  投稿日:2014年11月21日(金)00時04分1秒 KD121108238091.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  主は、祖を超え、世は、主に跪く。ある王は、民のために盾となりある王は、民の物を喰らう。
しかし一つ例外がある…誰よりも慕われる者だけが王になれるのではない…誰よりも悍ましい
力と狂気を持つ者が王となることだってある。だがその先にある末路は…

【名前】
龍酷厳慈/ RyuKoku genji
【性別】

【身長】
2m
【体重】
83.7㎏
【種族】
人間(超異質的突然変異個体》
人間という括りに一応入っているが、見た目からは、想像もすることさえできない程の
身体能力や、強靭な力。それらは、もはや、人を捨てた力である。

【武装】
《龍絶剣 神滅覇王》
彼の封印が解ける度に流される高濃度の異質な力が大剣をより強力なものに変化
させた物。引き抜くだけで全ての力や法則が無となる程の力を持ち、その力の
前では、「存在全てが無」。力が通用しないとされる。
全長3m~∞ 重量「測定不能」 大剣そのものが無の本質に近づいているせいで
彼以外の存在は、見ることは、愚か認識されない。
触れるものは、すべて消滅し無となる。持ち主である彼または、大剣に干渉する物
も全て無となる。
抜刀時、周囲の物を消し去ってしまう。

【体質】
《終焉の導き》
龍酷厳慈。その身が覇王で或るが故に導く。導くから覇王でもある。又、導きは覇王自身選択する。
その導きは道・法・教といったもの紛い物ではない。覇王、総てを屈服させありとあらゆる物を征服し、自身の覇道こそが導きである。
相手の行動、異能、存在、因果、未来、過去、現在、体質、有機物、無機物等等
全ての結果は、終焉という名の下の結果で終わる相手が異能や体質すべての特異
をぶつけたとしても全ては終焉で終わる、歩くだけでもそれは終焉につながり、
終焉という名の下で結果で終わる、此れは、終焉であるが故に、結果で終わった
ものも終わっていないものも支配、つまり結果で終わる事実は、変わらない然し
終わったもの例えば歩くという過程と其れを結果として終わらせる間に相手の過
程や結果を取り入れることができる。
此れで、歩く、その歩くという過程や結果を終わらせ、別の過程歩こうとして躓
いたという事象や過程・結果を取り入れられる。
事象や過程・結果を取り入れることは自分にも可能で此れで相手が避けてその結
果を終わらせ自分は相手に攻撃を与え尚且つ即死させることが可能である。

《始まること無き秩序》
それは、始まりを知らぬ秩序。秩序はあってこそその規律・法・ルールとして平和がある。
その秩序が始まらない。それは無法地帯ということを意味するだろう。只、其処にルール・
法・規律・個人概念などが無い。
彼にありとあらゆる法、規律、ルールという概念がない、その為彼は常にルールに則ってい
ない、非常識な存在、彼に世界観のルールも、相手が決めたことも、全て彼には無意味。
例え相手の異能で縛られ、削られ、消されたとしても彼には秩序がない、相手が起こす
事象それが全て、法や規律で動く物なら彼にその干渉は、届かず干渉其の物をない物とされ
る。彼は法則やルール等の概念がないだけでなくありとあらゆる万物、原点を初めから
存在しない事にすることができる、秩序で動かない彼は、彼自身の原点であり、他の原点
とは遠くかけ離れた存在、故に相手の起こす事象を初めから無かったことにすることができる
無論それはいつまでたっても始まらず、いつまでたっても終わらない、其れは原点にも作用
するが相手が彼という原点に干渉することは不可能、無論彼という原点は一つしかないゆえに
彼は、世界のありとあらゆる原点に干渉することができる。

【異能】
《六道》
仏教では、輪廻を空間的事象、あるいは、死後に赴く世界ではなく心の状態として捉える。たとえば、天道界に趣けば、心の状態が天道のような状態にあり、地獄界趣けば、心の状態が地獄のような状態であると解釈される。
天道は、すべてを司る、意のままに様々な願いをかなえる宝すべての働く力に関して干渉することが可能簡単にいえば彼の支配者の強化版のようなものである。
人間道は、力を司る、帝釈天である雷の杖である、雷をいのままに操作できる、この杖はいかなる力であっても破壊は不可能。
修羅道は、正義を司る、自らが悪とみなしたものすべてを無にすることができるその逆の正義を無にすることも可能。
畜生道は、罵倒や失敗などを悔やむ、失敗や敗北の過去を干渉することができる否今は過去其の物を支配する。
餓鬼道は、欲を司る、相手の欲に干渉することができる、欲に干渉されたものは、黒い焔で燃やし尽くされる。
地獄道は、罪を司る、罪を償わせる、過去に干渉しそれをすべて相手に返す、これは畜生の応用の力

《真・六道》
全てを滅ぼすそれが彼の動力源であり運命である。
彼の敗北や黒い過去が力となり覚醒した。覚醒した力は、誰であろうと跪く…
『天道 禍煌』
世界そのものそれらさえ誰が起こしたか、何故発生したのか、全ては、誰も知ることのない
闇の中の物。その闇は、暗く深い憎悪の底にのみ眠る。それは、超常現象そのものとも
言える。その正体は、まさしく天。地の者は、天の行う行動さえ知ることもできず予測
すら不可能。つまり彼が起こす超常現象そのものは、全て彼が発動、行動したことによる
物とは、誰も認識することさえできないのである。故に異能で彼を対処しようとしても、
それは、全くの別物。自然現象であるというようなことになる。

『人間道 夢幻』
人間界は、ルールそのもの故に戦闘においてもその法則やルールを無造作に作り出す
ことができる。ルールは、自分や相手に両方存在しそれは、強制。
破ることはできない。例として、「異能を使ってはいけない」これらは、戦闘において
のルールを作り破った者には、その異能を永遠に消滅する。
しかし彼の場合とある力によりこのルールそのものを破っても影響されない
そのためルールに縛られるのは、相手である。

『修羅道 魔憎』
彼が悪と認識したものを無とする修羅道、彼は、認識した全てを悪と見なしてしまう
悪と認識した行動、力、何もかもは、無となる。つまり干渉しても彼の場合は、干渉
や、行動そのものが無となり自動的に強制的に改変してしまう。彼からして悪とは、
敵でもなければ邪魔者でもない、彼の場合有象無象の集まりである。故に悪と認識
したものは、彼からしてみれば虫に刺されたよりも軽い。つまり何も感じないのだ。
故に何もかもが彼からしてみれば、何も感じないように何も起きないのだ。

『畜生道 影骸』
この世とは、失敗や悔みばかり故にその過去を一生背負う。
そして悔みとは、永劫拭えぬもの、故に起きた過去を何度も起きないようにしようとする
つまり彼から見て相手が失敗したなという過去を同じように無限ループさせるのである。
印象に残った過去から何度も何度も永遠に繰り返す。そしてそれは、例え死したとしても
何度も何度も何度も繰り返される。それは、異能で行使しようと永遠に同じループを彷徨う
ことになる。

『餓鬼道 欲神』
欲望、それこそ全ての存在に与えられた醜き罰、欲そのものがない者などこの世にいない
故に欲こそ彼の忌み嫌う物。欲が無ければ何も起こることもなく何も始まることもなく、
何も終わることもない。欲そのものが無となれば、何もかもが無くなる。
欲と感知したもの認識したものの何もかもが無と帰る。剣を振り下ろせばその剣が消え去り
欲望の塊であれば存在そのものが消えてしまうのである。それは、悪の欲だろうと義の欲
だろうと関係ない。彼がその場にいるだけで全ての欲が消えてしまうのだ。

『地獄道 終祭』
罪は、罰せられることにより償われるものだが、償いきれない罪は、無数存在する。
償えど償えどそれは、癒えずそれは、死後まで続きゆくゆくは、地獄へと落ちる。
つまり彼が罪と認識したもの全て、償いきれぬ闇「無間地獄」のような苦痛を与える
とされる。地獄とは、そういう摂理で成り立っている。故に彼に対しての罪を重ね続ける
ことにより、少しずつ「存在が消えていく」罪を償うとは、そういうこと。
彼に対しての罪は、少しずつ与えた罪の分背負った相手の何かが消えていく。
それは、「関係性」であったり「記憶」であったり「歴史」であったり「未来」であったり
「異能」であったり、相手の持つ者が、相手に認識されず永遠に消えていくのである。

《外道 虚像》
外道、それは、輪廻から外れるということである。釈迦は、輪廻からはずれ解脱したとされ
輪廻を巡ることではなく、解脱するべきと人々に教えた。
外道とは、そういうことである。彼が輪廻から外れるということは、無へと近づき、
地獄界から天界までを行き来することが出来る。そしてそれは、彼に干渉するどころか、
生と死を超越しているので、死ぬことはなく、全てのダメージが無であり、彼からしてみれば
行動をすることにより時間が止まったような感覚を得る。ゲームで言うと暗転、必殺技を
しようすると時間が止まったかのように全ての者は動けなくなる、または、無敵となるのだ。
故に彼の行動そのものが暗転、一歩動くだけで事象が発生し、「彼の意思で」未知の空間
を作り出すこともできる。その世界は、赤黒く広がった何もない世界。
そしてその容姿は、変化し目が黒くなり瞳が更に赤黒さを増す。そして額からは、鬼のような
角が生え「帝釈天の杖」と「大剣」が宙に浮いている。そして背中の翼は、4つになり、
一歩歩くだけで「餓鬼道の炎」が発生し「赤黒いオーラ」は「蒼」をまとう。
また彼に干渉する事によるどこにつながるともわからない無の世界に魂が送り込まれ、
そこで永遠に孤独に消え去るのである。またこの姿は、異能が通用せず、意味を成さず何も
発生しない。

【禁忌】
《我ガ欲スルハ、絶無ヘ消エ去ル物、我ガ忌ム者コソコノ世其ノ物故ニ叫ブ覇王ガ迎エル
終焉ヲ…》
全てを終わらせる時が来た…何もかもを消し去り俺もまた消えよう…俺の理想とする世界
の為に、その何もかもを…彼の本質それは、「終焉」「無秩序」「支配」「六道」彼に
のみ与えられた滅びのワード、そして起こされる事象は、この世の終わり。星や、銀河が
ブラックホールに飲み込まれるように、全ての宇宙、存在した記録、歴史、そしてその
全ての未来、それらを何もかも消し去るという事である。それは、異能であり異能ではなく
他者の力さえそれは、無力。無に他者は、叶うはずもない。この世界は、セーブデータを
消去し本体そのものを破壊するかのように宇宙は、宇宙よりも広い無に飲み込まれるのだ。

【身体能力】
全てが未知数、全てが計り知れず人間の認識では図ることはできない、つまり彼の破壊力
もスピードも耐久力も無限であり上限はない。例え溶岩の中に入ろうが、ミクロに肉片
となろうが0秒で再生し視力が、星だけに限らず宇宙そのもののどんなに遠く離れた場所でさえ
見ることが可能であり、彼の直感は、最早未来そのものを見ているかのように攻撃を
する前に認識することが可能であり、痛みや苦しみは、彼にはない。
そして身体能力そのものは、削ろうとも消しさろうとも常に0秒で上がり続けるため意味がない
そしてもはや封印することも不可能となったの。彼の細胞や臓器は、意味はもはやなさない
故に血液の流れはとまり心臓が停止していても活動は可能。
脳の破壊も完全に再生する彼には意味がない。どう倒すかなどは、もはや存在せず、底なし
の身体能力は、おぞましいというレベルの問題ではなくなった。
彼の存在そのものが無限に増加し続けるエネルギーであり器である。そのため光より早く
動き、息をするだけで、宇宙を塵にするほどの力を持つ。

【備考】
死雲冬夜により敗北した後、何者かにより操られ封印が消え去り憎しみが暴走し彼の力は、
今まで以上にあがってしまった。彼が生きてきた中で彼を親しみ愛したものでさえ彼は、
別れを告げようと記憶そのものを抹殺した。故に彼は、以前より凶暴でありこのままでは、
都市だけでなく世界そのものが、破壊されてしまうだろう。
負の感情とも言えるその人格は、正しく「龍酷厳慈」の物。だが以前の龍酷厳慈は、
彼の真名とも言える「●●●●・●●●●」という人格であった。
本来龍酷厳慈は、「増えすぎた人間の数を減らし、龍酷家の繁栄を与えるための兵器」
の役割を持っていた。だが、人間や己が「覇王」と名乗った事により「龍酷厳慈」は、
兵器ではなく、神をも超える王の役割を得た。
また現在の龍酷厳慈は、この世界そのものの汚れた部分を見すぎたせいで、この世界を
人間を嫌っていた。故に世界そのものを何もなかった事にするために彼は、覚醒した。

【弱点】
厳慈の過去を知り慈愛に満ちた者にのみ彼を倒すことが可能。
言葉で揺さぶるというのは、こういう事である。

【過去】


【性格】
以前から凶悪で残忍な性格であったが彼は、覚醒したことにより更にその凶暴性は、
増し始めるのである。それにより目につく人間や生物、総てが破壊対象になった。
普段は、無口で無表情であり、何を考えているのかよく分からない性格をしている。
このように戦闘と日常でギャップが違い、戦いに来た相手以外にも普通に話しかける
という事もある。然し今の彼の場合総てを滅ぼす事やとある人物以外に興味が無いので
日常で話しかけられても急に殺しにかかるという。
また弱点として厳慈の感情を揺さぶらなければならず龍酷厳慈という存在の異能や
攻撃そして存在そのものは、例え神が何億人で奇襲をしかけようが無傷で総て始末する
ほどである。

【容姿】
真っ直ぐに手入れしたかのようにサラサラな足の膝まである、顔半分を前髪で隠した
かのような長髪と明らか人間の目ではない、血のような紅い瞳。三白眼であり、
目つきは更に悪い。顔は、整っており、肌の色は、人より少し白い。
長身であり、足や腕が長い。体は、細身に見えるが筋肉は、しっかりしている。
背中に、なにかの生物により引き裂かれたかのような古傷があり、上半身には、無数
の傷がある。服は、基本的に黒を好み、逆に黒系の服以外持っていない。
冬場は、黒のロングコートにvネックの服とズボン、メンズブーツ。
夏場は、黒いYシャツにタンクトップ。ズボン、靴となっている。


【セリフ】
「もうお前ら人間には、うんざりだ。そうやっていつも争い、殺し合い、貶しあい
上辺だけで物事を考え、愛していた者も偽りに消える。俺は、これを最後に、
奴を殺したあかつきには、全てをぶち壊す。こんな世界。存在そのものが、ま
ちがいだった。」
「栄光が望みか?屈辱をくれてやる。勝利が望みか?苦痛をくれてやる。終わりが望み
か?死をくれてやる。平和が望みか?絶望をくれてやる。そうして腐った世界は、
廻ってきた…ならばお前ら人間にも与えてやらねばなるまい。お前らが望んだ負の願い
の代償を。」

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