teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


漫画

 投稿者:Black Stone  投稿日:2017年 4月 9日(日)17時12分18秒
返信・引用
  初めまして、H.N名Black Stoneといいます。

漫画で数年ぶりに、泣きました。
タイトル、ジャンル、そのシーンの台詞を記載しようと思います。

タイトル:ドリームス(71)

ジャンル:野球

シーン:「あんちゃん・・・・・・・・」

    「あんちゃん・・・・・・・・」

    (あんちゃんの 夢 叶うたで)

    「あんちゃん――」

以上です。それでは、失礼しました。(一礼)
 
 

あの日

 投稿者:実話です  投稿日:2016年 3月22日(火)03時24分46秒
返信・引用
  俺27歳 名前はかずと
隣にいるのは妻のえりか27歳
今えりかの腕の中に赤ちゃんがいる、俺とえりかの子だ、この子はどんな大人になるんだろう?
そんなことを考えていると、昔の自分を思い出した…

俺が中学2年生の頃、母親が亡くなった…
うちは父親と母親が小さい頃に離婚していて、
俺には姉と妹がいた、3人とも母親に育ててもらっていた、俺は中学に入ってからは正直モテてた!
月に4~5回は告白されてたし、靴箱には知らない人からの手紙が良く入ってた、うちの家系は美形らしくて、姉も妹ともモテてたらしい笑
あ!ちなみに姉はそのころ高1 妹は小6だった
そんな事もあって、男友達も俺の周りにはいっぱいいた、もちろん悪仲間も…中2に上がってからはそいつらと夜中公園で集まったり、ナンパしたりと悪ふざけばかりしていた、そんなある日コンビニに万引きをする事になりジャンケンで負けた俺は万引きすることになった、さすがにそれはマズイと思ったがその場のノリを壊したく無かった俺は笑いながら、
軽いノリでしてしまった…しかし初めてだった俺は挙動不審だったので店員に止められた。
その時遠くで見ていた、友達はみんなで走って逃げてしまった…
俺は事務所みたいな所で待っていると、扉が勢いよく開いた、すると顔を青ざめた母親が入ってきた、
母親は店長に何度も謝っていた、もちろんふてくされていた俺も謝った、今回だけという事で特に罰は与えられなかった、家に帰ってから母親が何も言わずに外に出かけた、姉と妹にはグチグチ言われたが無視して寝た…
朝早く目が覚めた、電話が鳴っている、どうやら妹が出たらしい…すると姉が部屋に入って来た。
姉「お母さんが!」
と何回も連呼している、意味がわからなかったが
とにかく俺が電話を変わった、電話の相手は警察だった、母親は朝までバーで飲んでいて朝帰宅途中に横から飛び出してきた車にひかれたという事だった俺たち3人は母親の顔をみた瞬間に泣き崩れた、あの時俺は一生分の涙を流したと思う、本当に本当に後悔した、あの時笑いながら万引きしていた自分が憎かったその時心のなかで俺は笑うのをやめた…
それからは母方の祖父母の家で過ごした。
姉はバイトを始めた、俺は周りの友達とは縁を切り部活に専念した、運動神経がよかった俺は中3の夏に全国大会に出場し国体の選手にもなった、高校は部活の推薦で入学することにした学費が免除されるからだ、
高校に入学してからも、友達は作らなかった、でも相変わらずモテたが全て断った、そのうち教室でひとりで昼飯を食べている俺に風の噂でゲイ説が広まっていたが、気にしなかった…というかなんとも思わなかった、高校一年生でインターハイに出場したが、喜びとかは全くなかった、もちろん笑顔も…
部活をしている時は何も考えなくて良かったので凄く気が楽だった、そんな俺が高2に上がった頃に隣の席がクラスの盛り上げ役みたいな奴がだった、そいつの名前はしゅうやとしておく。しゅうやはやたら俺に絡んできた、もちろん俺は無視したが余りにもうるさいので一度だけ遊ぶのを承諾した、待ち合わせ場所にはしゅうやとなぜか、2人の女の子がいた1人はちはや、しゅうやの幼馴染らしい、もう一人の子はちとせの友達でえりかという女の子だった、えりかはつまらなそうにしていたのを良く覚えている、4人でカラオケやショッピングに行った、しゅうやは盛り上げるのがうまかったので凄く盛り上がっていた…まぁしゅうやとちはやだけだが、俺とえりかは二人についてくだけだったがまぁまぁ楽しかったと思う、結局19時ぐらいに解散した、俺とえりかは帰り道が同じだったので一緒に帰る事になった、俺はえりかになぜ今日来たのか聞いてみた、どうやらえりかには彼氏がいたが浮気され落ち込んでいたところ、ちはやに誘われたらしい、まぁさすがに盛り上がる気分じゃまだなかったらしい…
俺「昔のことなんて忘れろよ、そんなんじゃ前に進めないだろ」
え「わかってます…」
今思うと俺は多分えりかじゃなくて、自分に言っていたのかもしれない。
高2の夏インターハイも終わり、ひと段落していた俺に電話がかかってきた、しゅうやからだった、今度4人で海に行きたいとの事だったが断った、それから3日後の朝家のチャイムが鳴った、出てみると3人が大きなカバンを持って立っていた…
俺「なに?」
しゅ「行くぞ!」
俺「どこに」
しゅ「熱海!」
俺「はぁ?お前バカだろ!」
しゅ「バカでもなんでもいい、はやく用意しろ!」
ちはやとえりかは笑っている、えりかが笑っている事にビックリしたがしゅうやに急かされ俺は嫌々ながらも必要な物だけ詰めて家を出た、電車で2時間
揺られて熱海に着いた、しゅうやとちはやはバカみたいにはしゃいでいる
俺「お前ら海ぐらいではしゃぐな!」
しゅ「海だー海海海ー」
全く聞く耳を持っていなかった、
俺「てか、何処に泊まるの?」
しゅ「ん?旅館取ってあるよ」
しゅ「4人部屋」
ち・え「はぁ~?」
俺「俺がいかなかったらどうするつもりだったんだよ?」
しゅ「カズは絶対来るって信じてたから笑」
俺は呆れていた…
俺「とにかく、旅館に荷物を置きに行くぞ」
俺「あとカズって呼ぶのやめろ」
しゅ「えーカズいいじゃん??」
ち・え「カズ~カズ~」
という感じの青春漫画みたいなやりとりをしていた
泊りは2泊3日になっていた…
荷物を置いたあとすぐに海に行くことになった、
俺としゅうやは先にビーチで待っていた
しゅ「カズ?」
俺「なに?」
俺はパラソルを立てながら答えた
しゅ「来てくれてありがとな!」
俺「お前が無理やり連れて来たんだろ」
しゅ「そだな笑」
しゅ「なぁ?二人の事どう思う?」
俺「いや、なんとも思ってないけど?」
しゅ「実はさぁ…俺えりかちゃんの事好きなんだよね…」
俺はなぜかドキッとした…
俺「いいんじゃん?まぁ応援はしないけど頑張れ」
しゅ「そこは応援してよ~」
そんな事を話していると二人がきた、二人とも顔は綺麗なほうで、ちはやはいかにもA○Bにいそうな顔で、えりかはモデル顔だお胸のほうはC~Dぐらい?はあった。まぁスタイルはめちゃくちゃ良かった。
しゅ「め、めっちゃ可愛いよ!」
俺「なにテンパってんだよ」
しゅ「テンパってねーよ!」
ち「ありがと!」
え「これ!新しいく買ったんですよ!」
俺「…」
しゅ「カズなんか言えよ~」
俺「あぁ…」
しゅ「海で遊ぶぞ~!」
しゅうやはそう言うと叫びながら海に飛び込んだ、
俺たちもボールで遊んだ、それなりに楽しかった…
その夜、男風呂ではしゅうやがえりかの事について語っていた
しゅ「マジ可愛い…」
俺「知らね…」
しゅ「えりかちゃん最近やっと笑うようになったんだよね!」
俺「いいことあったんじゃね?」
しゅ「お前がインターハイ行ってる間さ~何回かデート行ったんだよね~」
俺「あそ…俺そろそろ上がるな」
しゅ「まって~」
俺たちは部屋に戻ったが2人はまだ風呂に入ってるらしい…20分ぐらいすると2人とも戻ってきた、
正直スッピンはビックリするぐらいカワイかった
もちろん隣でしゅうやは2人に見惚れてた
ち「そんなじっとみないで!」
え「恥ずかしいですよ!」
4人で布団をひいて場所決めもした、その後近くのコンビニでお酒を少し買った、昔はそんなに厳しくなくて未成年でも大体大丈夫だった。
飲みながら雑談していると、だんだん眠くなって来たのか3人とも潰れた、俺は涼みに夜の海を見ながらぼーとしていた、すると後ろからイキナリ肩を揺らされて思わず飛び跳ねた、振り向くとそこにはえりかがいた、えりかは爆笑していた
俺「ビックリした~」
え「カズくんってそんな反応するんだ!」
俺「お前な…」
え「ゴメンなちゃい」
俺「たく…」
え「あの~カズくんの笑ってるとこ見たことないんですけど…なんでですか?」
俺「…べつに」
え「え~」
え「カズくんって好きな人とかいないんですか?」
俺「いねーよ」
え「私はいますよ!笑」
俺「あそ…」
え「少しは興味もって下さいよ~」
えりかはまだ酔っていた、そして俺の肩に頭を乗せ寝てしまった…
俺「はぁ…たく…」
俺はえりかをおぶって旅館に戻った…
次の日の朝、俺は朝風呂に入っていた、そこにしゅうやが入ってきた2人で露天風呂に浸かっていると
しゅ 「俺さ!今日告白する!」
俺「誰に?」
しゅ「えりかちゃんに決まってるだろ!」
しゅ「今日近くの神社で夏祭りがあるらしい!」
俺「あーそこでするのね」
しゅ「うん」
俺「まぁ…頑張れ」
しゅ「おう!」
俺は心にも思ってない事を言っていた…
その日はみんなでぶらぶらした、夕方旅館に戻ると
しゅ「ねぇ!今日夏祭りあるんだって!」
ち・え「行きた~い」
ち・え「浴衣のレンタルしたくない?」
俺は空気を読んだ…と思う…
俺「ちはや、俺と行くぞ」
ち「え?マジ?二人で??」
俺「そうだよ!17:00に下で待ってるから来いよ」
ち「う、うん」
しゅ「じゃ、じゃぁ俺と行こ!えりかちゃん!」
え「え、う、うん!」
俺は一瞬えりかの目線が気になったが…無視した…
下で待っていると浴衣姿のちはやが来た
ち「どう?」
俺「…いいんじゃね」
ち「なにそれ~」
俺「行くぞ」
ち「うん」
まぁそれなりに遊んで時間を潰した、その頃二人は
デート?を楽しんだ後浜辺で告白したらしい…
これは後から聞いた話しだが
しゅ「あの…えりかちゃん…」
え「なんですか?」
しゅ「え…と、好きです!僕と結婚して下さい!
あ!じゃなくて付き合って下さい!」
ちなみに本当にそう言ったらしいです。
え「…しゅうやくん本当に優しい人なんで凄く嬉しいです…」
しゅ「じゃぁ…!」
え「でもゴメンなさい、他に好きな人がいます…」
しゅ「え…そか…でも伝えられてよかった…」
え「…」
しゅ「カズ達探しにいってくるね…えりかちゃんは先に旅館戻ってて…」
え「…はい」
その頃、一通り楽しんだ俺達は…
俺「そろそろ終わったか…」
ち「なにが?」
俺「気づいているだろ…」
ち「あー…」
俺「てかあんたも自分の気持ち隠すのやめたら?」
ち「べつに…」
俺「あいつ落ち込んでいるぞ、多分」
俺「俺は先に戻るな…」
ち「うん…」
俺は一人で帰ったその途中ベンチに座っているえりかをみつけたが無視して通り過ぎようとしたが、さすがに止められた。
ち「なんで無視するんですか?」
俺「面倒なことは嫌だから…」
ち「しゅうやくんに告白されました」
俺「だろうな…」
ち「やっぱり…だから、ちはやちゃんを誘ったんですね?」
俺「まぁ…」
波の音が聞こえる…長い沈黙…
ち「あの…私はカズトくんが好きです!」
俺「…」
ち「私じゃダメですか?笑」
俺は自分の誤ちを全て話した、笑う事も、恋愛する事も全て辞めたと伝えた…
えりかは涙を流しながら話しを聞いていた。
俺「だからゴメン…付き合えない…」
えりかはただ泣いていた…
皆がそれぞれ部屋に戻り、眠りについた…
次の朝はみんな何事も無かったかのように振舞っていた、特にしゅうやはハイテンションだった。
それから学校が始まってからも4人で遊んだりした
といっても月に数回程度だったが…前よりは多かった、ある日の放課、部活の途中に忘れ物をした俺は急いで教室に戻ろうとしていた、すると女子トイレから声が聞こえた、その声の中にえりかの声がした
え「なに?」
女「あんたカズト君の何なの?」
え「べつに…なんでも?」
女「じゃぁ近寄らないで!あんたよりもっとカズトくんが好きな人がいるんだから!」
え「知らないだけど…」
俺は止めに入ろうとしたが、女子トイレだし、何より揉め事に関わりたく無かった俺は、急いでた事もありそのまま立ち去った…
部活が終わり、教室に行くと鼻をすする音が聞こえた…ドアを開けるとそこには教室の隅に体育座りで座っている、えりかをみつけた
俺「どうした…」
え「…」
俺「おい…」
近寄ってみると制服が破けている、刃物で切られたような後もあった…完全にさっきの奴だ…
俺「イジメか…」
え「違うよ!ただの悪ふざけだよ…」
えりかは泣いていた
俺「うるさい」
そう言って俺はえりかを抱きしめた
5~6分ぐらいずっと抱きしめた
え「もう大丈夫…」
俺「その服じゃ帰ったら怪しまれるだろ?」
え「…」
俺は自分の制服の上着を着させえりかを自分の家に誘った家には祖母と祖父がいたが何も言われなかった、姉はバイトで、妹はどこか分からなかった…
俺の部屋入るとえりかはまた泣き出した今まで毎日のように小さなイジメを受けていたらしい、俺もそうだがしゅうやもちはやも知らなかった…
俺は泣いているえりかを抱きしめて、キスをした…
その後はえりかと最後までした、えりかは初めてだったらしいが結構激しかった、俺はえりかに今の気持ちを伝えた。
俺「正直に言うと前からえりかが好きだった」
俺「でも、俺は母さんを殺した…だから…」
え「お母さんはカズトを憎んで無いと思うよ、カズトには幸せになって欲しいと願ってるはずだよ、だって自分の子供の幸せを一番に考えるのが母親だもん!」
俺は泣いていた…あの日、あんなに泣いたのに…一生分の泣いたはずなのに…涙が止まらなかった…俺はえりかの胸の中で泣き続けた…
俺「俺は幸せになっていいのかな?」
え「うん!絶対!」
俺「えりか…好きです!一生幸せにする!付き合って下さい!」
え「はい!絶対に幸せにしてね!」
俺「ありがとう!笑」
え「はじめてカズトの笑顔みた!そっちのほうが私は好きだよ笑」
次の日学校に一緒にえりかと登校した、そして俺はえりかをイジメてる女子達に話しかけた
俺「おはよ!」
女「!!おはよ!」
俺「あのさ!」
女「何?何?」
俺「次俺の彼女に手を出したら殺すよ笑」
女「え?」
俺「よろしく!」
そしてしゅうやが登校して来た
しゅ「カズ!おはよ~!」
俺「おはよ!元気だな!いい事あったの?笑」
しゅ「…カズが笑ったーーーー!」
俺「いいだろ別に笑」
しゅ「いやー初めてみたから笑」
しゅ「俺さ!ちはやと付き合う事になった!」
どうやら夏祭り以来いい感じになったらしい!
俺「マジか…笑」
俺「俺はえりかと付き合ったよ!笑」
しゅ「えーーー!マジかーーーーー!笑」
俺「てか、今日暇?笑」
こんな感じで俺の高校生活に…いや俺の人生に
『笑顔』が戻った…
その後4人で同じ大学に入学した!
大学生活はめちゃくちゃ楽しかった!
そして卒業と同時にえりかと結婚!
今でも4人で良く出かけるし今でも大親友だ!
長くなっちゃったけど、こんな感じで今にいたる
えりかとは今でもラブラブ笑一度も喧嘩しない、てか喧嘩したら負けるから、俺はよけいな事は言わないんだけど笑
でも…本当に
えりかに出会えて良かった…本当に幸せです!


ちなみに赤ちゃんの名前は…  『笑満』










 

難病ボクサー『道は自分でつくる』

 投稿者:前向きになれる  投稿日:2015年12月14日(月)16時13分7秒
返信・引用
  https://youtu.be/Wh1yV3rrwH8  

生きる意味

 投稿者:アレルギーボーイズ  投稿日:2015年11月22日(日)22時00分43秒
返信・引用
  生きる意味それは分からないけど。ゆいつ言えるとしたら。
この瞬間かもしれません。歌にしました。
是非ご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=gX79DzMM-Ws

 

これは感動

 投稿者:ぴーすけ  投稿日:2015年 8月 7日(金)10時21分13秒
返信・引用
  親の大切さが感じられた

誰がつくったんだろう?

https://youtu.be/v2blE5_LEAs

 

父と娘

 投稿者:けいすけ  投稿日:2015年 5月10日(日)15時01分12秒
返信・引用
  私にも小学生の娘がいます。
親子って良いよね^^

http://www.youtube.com/watch?v=obUFESpEK78

 

最高の感動の名動画

 投稿者:感動  投稿日:2015年 3月13日(金)16時17分6秒
返信・引用
  みんな泣ける
親と子に関係する 泣ける話題の動画

http://www.youtube.com/watch?v=2UBg2qkURbA
http://www.youtube.com/watch?v=PVNGgcBo9lc
http://www.youtube.com/watch?v=4_OKI91h3tw

http://www.youtube.com/watch?v=2UBg2qkURbA

 

人種差別

 投稿者:・・・・  投稿日:2014年 8月19日(火)03時12分4秒
返信・引用
  まじ 感動

https://www.youtube.com/watch?v=dqeIV0PplbM

 

(無題)

 投稿者:れいか  投稿日:2014年 7月23日(水)14時04分31秒
返信・引用
  「死にたい」なんて言わないで
私がそういうのは人の死がどんなにつらいものなのか知っているから。
目の前で亡くなる人の死がどんなにつらいものなのか知っているから。
あなたは自分のために死のうとしているのだけど
私はあなたのために生きようとしている
あなたは私と笑って。
生きて一緒に笑おうよ。
 

愛してる

 投稿者:翼羽  投稿日:2014年 5月17日(土)03時36分39秒
返信・引用
  同じ経験してる人に読んで欲しい。
あなたは一人じゃないよ?

http://mbbook.jp/tenshi841121/

 

ディズニー 感動の実話

 投稿者:どな  投稿日:2013年 9月26日(木)09時57分49秒
返信・引用
  ディズニーにまつわる感動の実話が3話載ってます。
皆さんもこの物語で、感動してもらえたらうれしいです。

http://matome.naver.jp/odai/2138007792494697901

 

レンタル掲示板
/1